素朴な疑問、Arch-Tliveって何? by H.H.

Arch-Tlive(アークトライブ)の堀川です。

ブログ開始しましたので、私自身、最初の投稿となります。

まず一発目なので、本日は、Arch-Tliveの紹介をしますね。

ネーミングであるArch-Tlive、頭の“Arch”は建築の英語“Architechure”の冒頭部を取りました。
後半部分の“Tlive”は、英単語“tribe”とよく混同されますが、実は混同されることを狙っています。(笑)
ただ“tribe”のままじゃ建築っぽくないので、“住まう”の“Live”と“tribe”のゴロをゴッチャにした“Tlive”にしました。

その2文字をくっつけて、“Arch-Tlive”と書き、「アークトライブ」と読みます。
イメージ的な訳としては、「建築という世界の中で巣食い暴れまくる奴ら」みたいな感じでしょうか?
ちょっと下品な訳ですね。(笑)

とまぁ、ネーミングはあとからついてきます。
要は我々の仕事さえしっかりしていれば、皆さんにも名前が届くはずと信じています。

そこで、我々はどのような仕事をしているのかご紹介します。

Arch-Tliveでは、建築を機軸とした様々な技能、スキルをもったスタッフで構成されたチームです。
現時点では個人事業主の寄せ集めとはなっていますが、仲間の結束力は高く、目下のところ法人化に向けて準備中となっています。

しかし、法人化は準備中ですが、すでに様々な業務を開始しています。

そのひとつが建築CGパース制作です。

使っているソフトはCGソフトとしてメジャーな3ds maxです。
高品質なレンダリングが求められるシーンで活用できることでしょう。

しかし、もし価格面でもっとリーズナブルなCGパースでもいいという場合はAutoCADで制作いたします。
AutoCADで制作することにより様々なメリットがありますが、それはまた後日、お話します。

続いて、写真撮影。
一応、建築に特化しているので、竣工写真がメインになりますが、カメラが持ち込めさえすれば、どこにでも参上いたします。

その他、建築意匠設計図や電気設備図の作図フォローから、エアコン設置工事まで、様々な業務に取り組むことができます。

以上、まだまだ私たち自身も自分たちの可能性がどこまであるのか計り知れません。

一度、こんなことできひんの?って声をかけていただければ、可能な限りお手伝いいたしますので、どうぞよろしくお願いします。

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